ヨガの禁忌について

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ヨガの禁忌について

ヨガの禁忌について

2021/04/03


こんにちは、Yoginiの池田です。今日はヨガの禁忌についての投稿です。


ヨガブームと言われる中、皆さん気軽な気持ちで始められた方もいらっしゃると思います。
私自身はたまたま勤務しているクレヨンGETスクール内で、ヨガができるとわかり、飛びついたので(笑)それこそヨガの知識などは『ほぼゼロ』だったのですよね。

今でこそ少しずつ学んでいます。(このブログを通してです。ありがたいと思っています)

 

ヨガの先生が、きちんと、体調悪い方、、、とか肩が上がらない方、、、腰痛のある方は、、、このポーズは避けましょう、とか度合いを緩めて(例えば腰痛もちの方に負担がない様に体勢を取る、といった)サポート案内をしてくださるので問題ないのですが、自分自身でも体の調子を観察し、体の負担を極力避けて、かつ効率よくヨガを活用する事は大事かと思います。


自身、仕事柄、教材の持ち運びは多く、(特に今は年度末で子供生徒さん方が1年間一生懸命プリントや自主学習などでご褒美に貯めたシールやスタンプを使い、担当クラスではお買い物イベントと称して開催しているのですが、手作り工作品など、雑貨が多く、。)手首などを痛めることもあります。そういったときには避けた方がいいポーズもあったりするのでは、、

例えば、、寝る前に避けたいヨガポーズとは?何も知らずにヨガをすると、体に負担がかかることもあるかもしれません。
そこで、一般的に、どんなことに気を付けてヨガを行えばいいのか、ということを探ってみることにします。


項目としては、
体の柔らかさに関係すること。→体の硬い人はどの様なヨガポーズは避けた方が良いのか?
体質(高血圧など)に関係すること。→高血圧の人はどのような事を気を付けてヨガをすべきなのか?
女性、妊婦さんに関係すること。→妊婦さんは避けるべきヨガポーズ、(と合わせて逆にお勧めのポーズも確認)
時に関係すること。→ヨガのポーズにはそれぞれ効能があり、時間帯においては、逆に生活バランスを殺してしまうかも。
体力に関係すること。→体力のない人が避けた方がいいヨガとは?
回数に関係すること。→無理せず行える回数とは?
呼吸に関係すること。→ヨガに適さない呼吸法とは?
などです。

 

少しずつテーマを絞って情報を得て、そして考えていきたいと思います。知識があれば、よりヨガを生かせると思います。
お付き合いくださいね、、、つづく。

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